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青魚

ここでは、ヘモグロビンA1cを下げる効果が期待できる食品・青魚と、青魚に含まれるDHAが原料のおすすめ健康食品について説明しています。

次々にわかる青魚のパワー

昔から青魚は体にいい…と言われてきましたが、近年それが科学的にも証明されています。

まず、青魚が良いと言われる一番の理由は、青魚に含まれるDHA(ドコサヘキサエン酸)とEPA(エイコサペンタサン)という成分。オメガ脂肪酸に分類される成分で、必須脂肪酸とも言われます。

必須脂肪酸の作用

  • 血栓を防ぐ
  • 中性脂肪を減らす
  • 赤血球膜を柔軟性を高めて血行を良くする
  • 中枢神経系に働きかけてうつ状態を改善する

青魚の脂は氷点下でも固まらないサラサラとした油で、このサラサラが良い働きをします。

血糖値が高かったり、中性脂肪の高い血液はドロドロしています。青魚をとることで、そのドロドロの血液もサラサラになっていくという訳です。

青魚だけで必要な量を食べるのは大変

厚生省では1日1g以上摂取することが望ましいとしています。

では1gとはどのくらい食べれば良いのかと言うと、マイワシの刺身なら約40g、マアジの刺身なら約150g、クロマグロの刺身なら約680gです。

これを毎日食べるとなると、お刺身がしばらく食べられなくなりそうです。また、DHAもEPAも酸化しやすいので注意が必要です。

現代人は昔にくらべて魚を食べなくなっていることは今更言うまでもなく、子どもの頃から青魚を食べることに慣れていない人もいます。

それでも、これだけの健康成分ですから是非とも取り入れるべきものです。

そこで、活躍するのがサプリメントです。認知症などにも効果があると言われるDHA・EPAですから注目度も高く、たくさんのサプリメントが出ています。

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